読んでみたいようなみたくないような...
80年ぶりに『クマのプーさん』の続編が出版された、というニュースを見た。
Winnie the Pooh: Return to the Hundred Acre Wood review

『ひゃくちょ森へ帰る』というこの本はDavid Benedictusという作家が書いたらしい。
ちなみに上記はこの本に対するレビュー(かなりの酷評、を含めた記事。正確には。)。
やっぱり読みたくないな。
「カワウソのロッティ」なんていらないもん。

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追記。
会社のIEでみたら上の記事の内容が表示されない...
記事が消されたのかそれとも単にブラウザのせいか。

ということで、BBCの記事をご紹介。
Comeback for Pooh after 80 years
こちらはGuardianの記事。
After 90 years, Pooh returns to Hundred Acre Wood in sequel

ところで、これらの記事の10年の差はどこから?
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さらに追記。
Telegraphの記事はどうやら移動したらしい。
URL直しておきました。

もひとつ、別の記事。(新しい登場人物?のイラストあり。)
Look who's back: Winnie-the-Pooh returns - and he has a new friend
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by bramble | 2009-10-06 08:13 | 読む
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